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凍結されてもメゲないショゲないメンタルの作り方

こんにちは、都知事です。

つい先日、Twitter垢が凍結して1000人を超える神絵師と有志達のデータを失った訳ですが、まったく問題ありません。むしろ新鮮な気持ちです。


これがビジネス垢だったら再構築に時間も手間もかかるのでうへぇってなるんですが、まぁ本垢なら取り戻すのは簡単です。


必要なのは日頃からのリスクヘッジ。

結局、Twitterに依存してるのは自分なので、そのやり方にケチつけてもいちいち浮き沈みしてても仕方ないという事です。


Twitter以外に人が集まる面白いSNSがあれば話は別ですが。

今回、都知事は日頃から備えていました。というのも、凍結するのはもう数え切れないくらいしてるので、備え方を知っていたとも言えます。

凍結したら失うのはこんなもん。

・フォローリスト
・フォロワーリスト
・過去のツイート

逆に、失うのはこれだけです。あとはタイムラインが寂しくなるくらい。


都知事は、特にフォローリストに対するリスクヘッジをしていました。活用したのはpixivです。


Twitterで宣伝しているえっちな絵を描く神絵師をTwitterでフォローすると同時にpixivでもフォローします。

大体プロフにリンクがあるので、10秒以内に終わる作業を毎回やります。

えっちな絵を見たら、フォロー+pixivもフォロー。それだけ。

絡みのある人達はある程度覚えているので、その記憶を頼りにするのと、自分の凍結に気づいた人を探すこと。

特に、今回なら「都知事 凍結」ですね。それで検索かければそれ関係は1発で出てきます。




あとはアカウントを作り直す話ですが、都知事は自分で作るのも面倒だし、新規アカウントは凍結リスクも高いので、「ツイッターズ」というサイトでアカウント購入しています。

2010年に作られたアカウントなら1つ1900円。とりあえず電話番号認証も済んでるのでひとまずは安心です。


とはいえ、そのままだとほぼ確でロックがかかるので、早急に代替案が必要ですが。

1週間くらいは猶予があるので、それまでに探しておくといいですね。




まぁ本当のところ、Twitter以外の優れたプラットフォームがあればいいんですが、現状ではないので、リスクヘッジしつつ、ブログなども併せて活用する必要がありそうです。


ではまた。
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